火災報知器の誤作動

ブログをご覧の皆様こんにちは♪

今回は火災報知器の不具合についてご紹介させていただきます。

入居者様からご連絡があり、「室内の天井についている報知器からピッ ピッ と鳴っている。」とのご連絡がありました。

現地を確認してみると2009年製の火災報知器が付いておりました。

電池の寿命は約10年くらいの為、本体交換にて進めてります。

誤作動した場合は電池式であれば、本体内部の電池接続線を抜くと鳴りやみます。

電池式でない場合は自動火災警報器という集合盤とつながっているので、むやみに線を抜かない方が得策です。




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この記事を書いた人:菅原幸一
私は経理業務を担当しております。 日々の業務で心がけているモットーは業務をいかに正確に行うかという事です。正確な業務を行うために確認方法や回数などを工夫して業務に取り組んでおります。

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