江戸東京たてもの園へ行ってきました。

こんにちは
不動産管理システムの伊藤ナナコです。

先日日曜日休みの日に、子供を連れて「江戸東京たてもの園」へ行ってきました。
子供はとても歴史のことが好きで、江戸時代の建物がたくさん見れて、とても喜んでました。

たてもの園について、

東京の歴史をふりかえると、江戸の昔から火災・水災・震災・戦災などにより、多くの貴重な歴史的建造物が失われてきました。現在もまた、社会・経済の変動に伴って、こうした文化遺産が失われつつあります。

 

 東京都は、1993年(平成5)東京都江戸東京博物館の分館として、敷地面積約7haを擁する「江戸東京たてもの園」を開設しました。当園では、現地保存が不可能な文化的価値の高い歴史的建造物を移築し、復元・保存・展示するとともに、貴重な文化遺産として次代に継承することを目指しています。



落ち着いた雰囲気で散策ができ、デ・ラランデ邸などのカフェも人気です。
都心からアクセスしやすく、入場料400円も安価で充実感が高い!


まるでタイムスリップ: 昔の街並みが再現されており、レトロな雰囲気の中で日常を忘れられるスポットです。




建物の中に入れると昔の住宅やお店など、内部に入って細部を観察できます。


フォトジェニックな街並みが広がり、どこを撮っても絵になります。



江戸〜昭和の歴史的建造物を見て、昔の生活の知恵に触れることができる、子供から大人まで楽しめる場所です。



天気の良い日は特におすすめで、東京にいながら歴史散策が満喫できる貴重な場所です。



所在地:
江戸東京たてもの園
〒184-0005
東京都小金井市桜町3-7-1(都立小金井公園内)
アクセス:https://www.tatemonoen.jp/raien/access.php


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この記事を書いた人:伊藤ナナコ
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