雨が多い時期、洗濯物の部屋干し

こんにちは
不動産管理システムの伊藤ナナコです。

最近天気が変わりやすくて、洗濯物がほとんど室内干しになりました。
やむを得ない寝室で洗濯物を干しながら寝ています。
洗剤の匂い、洗濯物生乾きの匂い、雨の湿気など、より一層寝苦しくなります。
エアコンをつけると匂いがこもって苦しい、窓開けると時々雨が入ってくる度に起きて窓を閉める、しばらくしてからまだ窓を開ける。
換気するために、扇風機をつけぱなっし
でも扇風機の音がうるさくて眠れない。。。
。。。一晩中何度も起きて、よく寝られませんでした!

今回のブログでは洗濯物の部屋干しについて、調べました。
雨が多い時期に、部屋干しを快適にするためには、除湿や換気を意識し、洗濯物の干し方を工夫することが大切ですね。

 

部屋干しを快適にするためのポイント:


①除湿と換気を意識する:


  除湿機やエアコンの除湿機能を使って、室内の湿度を下げる。

 扇風機やサーキュレーターで風の流れを作り、換気を良くする。

 浴室乾燥機がある場合は活用する。

②洗濯物の干し方を工夫する:


 洗濯物同士の間隔を十分に開けて干す。

 空気の通り道を意識して、部屋の中央や高い位置に干す。

 ハンガーを工夫して、洗濯物の重なりを減らす。

  フード付きの服は、フードを広げて干す。


③その他工夫:

 部屋干し用の洗剤を使う。

 脱水時間を長めにする。

 洗濯物の量を減らす。


④雨の日の洗濯物の干し方:

 外干しは避ける:雨の日は、外の湿度が非常に高いため、洗濯物は乾きにくい。

 部屋干し専用の場所を確保する:浴室乾燥機や、風通しの良い場所を確保する。

 雨よけカバーなどを活用する:ベランダに干す場合は、雨よけカバーなどを活用する。


⑤その他部屋干し臭対策:

 洗濯物を早く乾かす。

 部屋干し用の洗剤を使う。

 洗濯槽の掃除をこまめに行う。

 洗濯物の量を減らす:まとめ洗いをするのではなく、こまめに洗濯する。


⑥洗濯物を干す場所:

 窓際やカーテンレールは避け、部屋の中央や高い位置に干す。

 階段など、風通しの良い場所を選ぶ。

これらのポイントを参考に、雨が多い時期でも快適に洗濯物を干しましょう。


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この記事を書いた人:伊藤ナナコ
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