エアコン交換

ブログをご覧の皆様こんにちは♪

今回は室内のエアコンン交換についてご紹介をさせていただきます。

暑い夏の時期にエアコンが壊れる際と同様に真冬に暖房器具のが故障する場合も困ってしまいます。

弊社で管理している建物においてエアコンが故障した際は、お取引のある提携工事会社に手配を行ます。

エアコン部材のメーカーはパナソニック、ダイキン、富士通、三菱、東芝などから選びますが、
問屋さんの在庫状況によって都度仕入れの値段が違うため、発注の際に在庫状況を確認してオーナー様に提案を行います。

電気屋さんにとっても機種によって取付しやすいメーカーとそうでないメーカーあるとのことでした。

賃貸では6畳の部屋には主に2,2KWの6畳用を取り付けるケースが一般的ですが、

入居者様によってはエアコンの設置されていない隣室のDKまで居室の扉を開けて、
居室のエアコンを使って冷房や暖房を効かせるケースも多いようです。

そうなると、もう少し容量の大きいエアコンをつけてもいいのかもしれません。

エアコンの対応畳数が大きくなるに比例して部材代も上がりますので、オーナー様と費用の相談が必要になります。

状況に応じて適切なご提案をしたいものです。









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この記事を書いた人:菅原幸一
私は経理業務を担当しております。 日々の業務で心がけているモットーは業務をいかに正確に行うかという事です。正確な業務を行うために確認方法や回数などを工夫して業務に取り組んでおります。

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