流し台の換気扇交換

ブログをご覧の皆様こんにちは♪

今回は流し台の換気扇の動作不良についてご紹介をさせていただきます。

入居者様からご連絡があり、流し台の換気扇のボタンがオンの状態からもどらなくなってしまったとのご連絡がありました。

そのため、換気扇がずっと回り続けてしまう状態でした。

操作ボタンの部品を換気扇から引っ張り出して取り外しました。そして接続しているコネクターを外して換気扇が止まりました。

入居者様とご相談をして換気扇を使う時だけ、一旦 操作ボタンの部品を付けて使用していただくこととなりました。

換気扇本体は製造から10年以上が経過しており、部品の入手が困難で、電気屋さんの修理もできないことがわかりました。

そっくり丸ごと本体交換にて復旧を進めることとなりました。



菅原幸一の画像

この記事を書いた人:菅原幸一
私は経理業務を担当しております。 日々の業務で心がけているモットーは業務をいかに正確に行うかという事です。正確な業務を行うために確認方法や回数などを工夫して業務に取り組んでおります。

前へ 「雨漏れの原因調査」

記事一覧

「賃貸物件とグルメスポット34回目」 次へ

タグ一覧