雨樋破損の調査の巻

ブログをご覧の皆様こんにちは♪
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雨樋の一部がコブシ大の大きさで空いていました。
なーぜー?何かの衝撃で空いたような穴です。犯人を見つけることは難しいでしょう。

防水テープ補修でオーナー様にご相談を行ないます。
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露出の給水管カバー継ぎ手の部分が劣化により外れてきていました。

給水管のカバーの隙間から雨水が入ると、給水管本体が錆びてしまいます。
早めに補修を行ないます。

雨樋と併せてご提案を行ないたいと思います。

年数が経ってくると様々な箇所で修理が必要になってきます。

定期点検で発見し、オーナー様にご報告・ご提案をしていきます。