《不動産賃貸》賃貸クレームブログ

賃貸新聞からの記事です。
二階建て軽量鉄骨アパートの1階に住んでいて上の住人について ベランダ内に侵入されて警察に駆け付けてもらい口頭注意。
以前から敷布団、ウレタンマットレスから下着まで洗濯物が落ちてくる迷惑をうけていたようです。

不動産屋は媒介となっていて 管理を長年してなかったから事から下記のような問題が起きていたようです。
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①家賃未納(母子家庭生活保護自給者)市役所すら電話連絡困難な状態 保証人(住人の父親)は自宅 携帯と電話番号を変え連絡がつかない 更新料支払い約束日に不動産や来ずに未だ未納 この様な状態の為 大家、不動産が不法侵入について注意すらできない
②騒音 元々、畳だった部屋を板の間に変えがその際、防音対策を一切しなかった 畳は嫌がらるという理由で不動産屋が大家に板の間にするように言ったそうだか 防音対策をするの前提で話をしたつもりだったが当時の大家がそれを行わず 今の今まで不動産屋は把握していなかった お粗末な大家
③契約書内にいない 大家も不動産屋も把握していない人物が住んでいる この人物がベランダに侵入をした 契約者の恋人だと思われる 他にも子供が3人 契約者の母親は育児放棄状態で 深夜に恋人と、帰宅 早朝近くまで騒音が毎日 こどもは高1 中1 5歳

上記記事から全てではありませんが、家賃滞納などがある場合は、生活のマナーも悪くこういった問題はよくおこります。とはいえ店頭で営業が接客する場合、見抜くことは不可能です。お客様へのインタビューにより判断するケースが多いと言えます。